タブロイドマガジンAdvancedTimeをお手元に
ラグジュアリーシューズブランド「セルジオ ロッシ」と、ローマ発のブランド「ヒボウラマ」による初の共同クリエイティブ・プロジェクトが始動します。第一章のテーマは「Intimate Hug(インティメイト ハグ)」。両ブランドのデザイン、マテリアル、そしてクラフトマンシップが見事に融合したシューズとバッグが誕生しました。気品とラグジュアリーな薫りが立ちのぼる、美しいコレクションです。
セルジオ ロッシは、シューズをシルエットの核として捉え、フォルム・プロポーション・マテリアルの調和を追求。対するローマ発のブランド、ヒボウラマ(HIBOURAMA)は、現代的で実験的なアプローチからテクスチャー表現やモジュール性を追求し、バッグをダイナミックなオブジェへと昇華させてきたブランド。そんな二つのブランドのクラフトマンシップやデザイン哲学が出合い、融合した共同プロジェクト。まず第一章として、ヒール高の異なるサンダル2型と小さめのバッグ1型からスタートします。


「インティメイト ハグ」で展開されるサンダルとバッグは、素材に繊細な光沢を帯びるクレープサテンと煌びやかに輝くクリスタルを使用。セルジオ ロッシの真髄である滑らかなシルエット、そしてヒボウラマの輝きに満ちたウーブンディテールが響き合う、構築性と装飾性を両立させた美しいデザイン。特別なシーンで、品ある存在感をさりげなく醸し出してくれることでしょう。
カラーは、スタイリッシュ&クールなブラックとセンシュアルなヌードの2色が展開。

第一章「インティメイト ハグ」は、両ブランドが歩み寄り、互いを認め合いながら、ともに築き上げることから始まりました。今後もこのセルジオ ロッシとヒボウラマによる共同プロジェクトは継続され、章を重ねるごとに発展する予定。これからどのようなアイテムが展開されるのか、期待が高まります。
同コレクションは、ミラノのセルジオ ロッシ スピガ店やパリのギャラリー・ラファイエットにて6月下旬より順次発売中。また、両ブランドの公式オンラインストアでも現在発売中です。日本では9月より、一部直営ストア限定での展開を予定しています。
STAFF
Text: Hiroko Fujiki
Edit: Kyoko Seko
『AdvancedTime』は、自由でしなやかに生きるハイエンドな大人達におくる、スペシャルイシュー満載のメディア。
高感度なファッション、カルチャーに溺愛、未知の幅広い教養を求め、今までの人生で積んだ経験、知見を余裕をもって楽しみながら、進化するソーシャルに寄り添いたい。
何かに縛られていた時間から解き放たれつつある世代のライフスタイルを豊かに彩る『AdvancedTime』が発信する情報をさらに充実し、より速やかに、活用できる「AdvancedClub」会員組織を設けました。
「AdvancedClub」会員に登録すると、プレゼント応募情報の一覧、プレミアムな会員限定イベント、ブランドのエクスクルーシブアイテムの紹介など、特別なコンテンツ情報をメールマガジンでお届け致します。更に『AdvancedTime』のタブロイドマガジンのご案内もあり、送付手数料のみをご負担いただくことでお手元で『AdvancedTime』をお楽しみいただけます。
登録は無料です。
一緒に『AdvancedTime』を楽しみましょう!

vol.031

vol.030

vol.029

Special Issue.AdvancedTime×AQ

vol.028

vol.027

Special Issue.AdvancedTime×AQ

vol.026

vol.025

vol.024

vol.023

vol.022

vol.021

vol.020

vol.019

vol.018

vol.017

vol.016

vol.015

vol.014

vol.013

Special Issue.AdvancedTime×HARRY WINSTON

vol.012

vol.011

vol.010

Special Issue.AdvancedTime×GRAFF

vol.009

vol.008

vol.007

vol.006

vol.005

vol.004

vol.003

vol.002

Special Issue.01

vol.001

vol.000
麗しさと品格の真価を実感する“セルジオ ロッシ×ヒボウラマ”のジュエリーのようなシューズ&バッグ
天才の孤独感と周囲との軋轢。『悪の華』はボードレールの生涯を知ることで、その世界がグッと身近に
華やかな面とシリアスな面…多面的に世界を知れた『ル・ロゼ』での3年間―
『名探偵コナン』毛利小五郎に学ぶ、愛される伊達男の魅力
魂を揺さぶるように歌って踊り舞うシャキーラ。自分がどんな人間なのかを世間に決めさせないで