タブロイドマガジンAdvancedTimeをお手元に
年齢を重ねるごとにさらに輝く瀬戸朝香さんの美しさの秘訣は毎日の丁寧なスキンケアにあり。そんな瀬戸さんが訪れたのは銀座の“est Skin Athlete Gym”。新たな美容知識も得られたようでほら、この笑顔です。

すらりと長く伸びた手脚に、凜としたたたずまい、こぼれるような微笑み。最近、さらにまたきれいになったと羨望の的の瀬戸朝香さんに、その美しさの理由を聞くと——。
「年を重ねるごとに、まずは健康であることが美しさに不可欠なことを、ここにきて実感しています。もともと体が丈夫で大病をしたこともなければ、インフルエンザにかかった家族を同じ部屋で看病していても、自分はかからなかったり。免疫力が高いのかもしれません。最小限気をつけているのは、体型維持のために食べすぎないようにしていることくらい。炭水化物が大好きなので、なるべく野菜もたくさんとり、腹八分目で抑えるようにしています。本当はしっかり食べて、そのぶんしっかり動くというのが理想。でも、今のところ、なかなか運動はできていないのが、今後の課題ですね」
なるほど、瀬戸さんの生き生きとしたその姿はやはり、日々の健康と美容への意識の高さの表れなのだ。それでは年齢をまったく感じさせない、その透明感のあるお肌は、毎日どのようなお手入れをしているのですか?
「美容好きなので、スキンケアは、ポイントメイクアップリムーバーの後に、クレンジングと洗顔、それからブースター、化粧水、美容液、クリームと、しっかりフルコースです。子育てに手がかかっていたころは、やはり自分のことは後回しになり、ケアもおざなりになっていましたが、子供たちが手を離れた今は、自分に手をかける時間を思いきり楽しんでいます」
実はこのインタビューは銀座にある“est Skin Athlete Gym”で行われた。約2時間のスキンケアレッスンとトリートメントを受け、個室から出てきた瀬戸さんはすっぴんのまま。そのキメの整った艶やかな肌に見入っていると「肌やスキンケアのことを熟知する美容のプロの知識とテクニックは、やはり違いますね」と瀬戸さん。“est Skin Athlete Gym”についても聞いてみた。
「“肌のパーソナルジム”というコンセプトにとても興味を抱きました。最先端の科学による肌解析で、キメやメラニンの状態、弾力感や透明感など、自分の今の肌の状態を可視化できるなんて。自分の肌の真実が知れて、とても有意義でした。日ごろから自分でも丁寧にケアしているつもりでしたが、実は正しいクレンジングができていなかったことが判明。思い込みや習慣で間違ったケアをしていたんですね。自分の肌に合ったスキンケアアイテムの提案や、スキンケアレッスンを受けられたことで、毎日のお手入れのモチベーションがアップしました。トリートメントではビューティ エキスパートさんが肌に触れるときの、力加減や手の動かし方をしっかり学ぼうと思っていたのに、ソフトタッチがあまりに気持ちよくて、一瞬で眠りに落ちてしまいました(笑)。ラグジュアリーな空間で、自分の肌と向き合う時間の大切さを実感できました」
毎日のスキンケアに迷いが生じたときこそ、頼りたいのがこの“est Skin Athlete Gym”。自分の肌状態を把握して、一生ものの美容習慣を身につける。未来の自分の肌のために、そんな美容投資を始めてみるのはどうだろうか?
こんなにいつも美容に投資しているのに、なぜか絶えることのないスキンケアへの迷い…。そんな大人肌にこそ必要なのは、まるでパーソナルジムのように全面サポートしてくれる進化形サブスクリプション美容プログラム。この春こそ、ひとりではたどり着けない理想の肌を手に入れよう!

現在の肌の状態を正確に知るために、まずは肌解析を行う。“est”が独自開発した肌解析機「True Beauty Scope」によって「みずみずしさ」「つや」「キメ」「黄ぐすみ」「メラニン」「透明感」「弾力感」「なめらかさ」の8つの項目から肌状態をスコア化。現在の肌の状態を可視化できる。肌の状態は季節や生活環境など、さまざまな要因で変化する。

肌解析やカウンセリングの結果をもとに、現在の肌状態に最適*なスキンケアメニューを組み立てる。美しさを阻害する乾燥などへのアプローチがかなう“est”アイテムの中から、あなたにぴったりな商品の提案も。自宅でも正しいお手入れを継続して、美肌を手に入れたい。会員になると、専任アドバイザーがつき、気になることをLINEで相談できる(注:営業時間内に限る。営業時間11:00〜20:00)。*“est”内において

今の肌状態に合う“est”商品の適切な使い方のレクチャーも。スキンケアの手順に加え、使用量、ひとりひとり異なる顔や手の形に合わせた手の当て方や動かし方までレクチャー。賢く効率的に美容スキルを学ぶことで、お手入れの満足度がより高まる。変化していく肌悩みにとまどっている人、思うような肌状態をキープできず、ケア方法に迷っている人にこそ、受けてほしいサービス。

独自開発の肌解析に基づき、導き出された今の肌に合うスキンケア商品を用いてのトリートメント。ビューティ エキスパートの熟練の手技の心地よさを堪能しながら、お手入れ時の力加減や手の動かし方をリアルに学ぶこともできる。定期的にジムに足を運び、肌解析やカウンセリングを受け、その都度、肌状態に合うスキンケアプログラムへアップデートを。そのたびに至福のトリートメントも。

コースごとに“est”の商品と交換できるポイントやスターターセットをもらえるサービスも。たとえば12か月コースは“est”全商品と交換できる33万円分のポイントに加え、11万円相当のスターターセット(“est”商品セット)を提供。一見、高額と思いきや、内容を知ると、そのコスパのよさに驚かされる。自分の肌に合う“est”商品でのお手入れを継続して、さらなる美しさの高みを目ざしたい。

自分の皮脂RNAモニタリングを含む肌解析が体験可能で、今の肌状態はもちろん、リスク要因までも精緻にとらえ、美肌へのヒントを見つけることが可能に。

「スキンポテンシャルアナリシス」の解析に基づいた、おすすめの食材を含めた食事や運動、睡眠、入浴法などのライフスタイルアドバイスも。
知れば知るほどお得な12か月コースから、気軽に始められる2か月コースまで3つのコースの中から、予算やニーズに合わせて自分に最適なコースをセレクトしたい。
1年間を通して自分の肌と向き合うことで美容のプロが提案する美容スキルをしっかり身につけることができる。スキンケアに対する迷いを解消し、美しさを磨き上げたい人に。

ひとりひとりの美しさを阻害する乾燥などへのアプローチをかなえるべく、肌の状態に合うタイプからセレクト。
(*月額プランの場合は¥80,000相当)
(*付帯サービスとして「スキンポテンシャルアナリシス」、ライフスタイルアドバイスを各3回提供)
半年かけて肌状態の変化をとらえ、自分に合うお手入れ方法の定着を。本格的なスキルを身につけたい人も大満足。
(*付帯サービスとして「スキンポテンシャルアナリシス」、ライフスタイルアドバイスを各2回提供)
気軽に始めたい人におすすめ。自分の肌状態を知り、お手入れを見直すことで美しさをぐっと底上げ!
(*付帯サービスとして「スキンポテンシャルアナリシス」、ライフスタイルアドバイスを各1回提供)

自分の肌状態を正確に把握し、健やかで美しい肌へと導く知識やスキルを身につける、貴重な体験ができるチャンス。『AdvancedTime』の読者5名をご招待します。応募締切は2026年5月31日(日)。選考で決定のうえ、当選者には6月中旬までにメールでご連絡します。
●掲載商品の価格はすべて税込み価格です。
初出:2026年4月4日発行『AdvancedTime』30号。掲載内容は原則的に初出時のものです。
STAFF
Model: Asaka Seto Photo: Kazutaka Nakamura(P04·P05),
KAZUYUKI EBISAWA(P06·P07/makiura office)
Styling: Kozue Anzai(COZ inc.) Hair & Make-up: Yukio Mori(ROI)
Editor: Akiyo Nitta, Maki Ikame
『AdvancedTime』は、自由でしなやかに生きるハイエンドな大人達におくる、スペシャルイシュー満載のメディア。
高感度なファッション、カルチャーに溺愛、未知の幅広い教養を求め、今までの人生で積んだ経験、知見を余裕をもって楽しみながら、進化するソーシャルに寄り添いたい。
何かに縛られていた時間から解き放たれつつある世代のライフスタイルを豊かに彩る『AdvancedTime』が発信する情報をさらに充実し、より速やかに、活用できる「AdvancedClub」会員組織を設けました。
「AdvancedClub」会員に登録すると、プレゼント応募情報の一覧、プレミアムな会員限定イベント、ブランドのエクスクルーシブアイテムの紹介など、特別なコンテンツ情報をメールマガジンでお届け致します。更に『AdvancedTime』のタブロイドマガジンのご案内もあり、送付手数料のみをご負担いただくことでお手元で『AdvancedTime』をお楽しみいただけます。
登録は無料です。
一緒に『AdvancedTime』を楽しみましょう!

vol.030

vol.029

Special Issue.AdvancedTime×AQ

vol.028

vol.027

Special Issue.AdvancedTime×AQ

vol.026

vol.025

vol.024

vol.023

vol.022

vol.021

vol.020

vol.019

vol.018

vol.017

vol.016

vol.015

vol.014

vol.013

Special Issue.AdvancedTime×HARRY WINSTON

vol.012

vol.011

vol.010

Special Issue.AdvancedTime×GRAFF

vol.009

vol.008

vol.007

vol.006

vol.005

vol.004

vol.003

vol.002

Special Issue.01

vol.001

vol.000